研究開発本部
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コンセプト
私たち大同特殊鋼では、創業以来のフロンティアスピリットを貫きながら、研究開発本部を中心として、多くの新素材・新技術開発に取り組み、成果をあげてまいりました。そして今、あらゆる産業分野の技術革新が急ピッチで進展する中、そのイノベーションのカギを握る新たな素材・技術が求められています。これからも、特殊鋼を通じて培ってきた多岐にわたるテクノロジーを有機的に結合させながら、よりハイレベルな研究開発テーマに取り組んでまいります。

| 1922年 | 熱田工場公務課に研究係設置[(株)大同電気製鋼所] |
|---|---|
| 1945年 | 星崎工場研究課として発足[大同製鋼(株)] |
| 1950年 | 研究部として再発足[新大同製鋼(株)] |
| 1955年 | 研究所に改組[大同製鋼(株)] |
| 1958年 | 研究所本館竣工 |
| 1963年 | 中央研究所に改組 |
| 1971年 | 研究開発本部発足 |
| 1993年 | 技術開発研究所に改組 |
| 1995年 | (株)大同分析リサーチ 分社 |
| 1998年 | 新分野開発センター発足 |
| 2007年 | 研究開発本部に改組 |

