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2011年6月1日

大同特殊鋼株式会社

節電キャンペーン

東日本大震災の影響により電力供給量が落ち込んでいる状況を受け、当社では6月1日に嶋尾 正社長を本部長とする「節電推進本部」を設置しました。オフィスや家庭における、6~9月の平日(9~20時)電力使用量の昨夏比15%削減を目標に節電に取り組みます。

家電製品別の消費電力量の比較 ~夏の日中(14時頃)の消費電力(全世帯平均)~

消費電力内訳

家庭における節電対策の例

エアコン

エアコン

設定温度28℃、レースのカーテン、すだれなどを利用しましょう

温水洗浄便座

温水洗浄便座

便座保温・温水のオフ、タイマー節電機能があれば使用しましょう

冷蔵庫

冷蔵庫

温度設定を強から中に下げましょう

炊飯器

炊飯器

早朝にタイマーで炊いて冷蔵庫に保存しましょう

テレビ

テレビ

テレビを見ないときは主電源を切りましょう

電気ポット

電気ポット

お湯はガスコンロで沸かし、ポットの電源は切りましょう

照明

照明

日中は照明を消し、夜間も照明をできるだけ減らしましょう

洗濯機

洗濯機

容量の80%を目安にまとめ洗いをしましょう

掃除機

掃除機

紙パック式は、こまめに交換しましょう

部屋を片付けてから掃除機を使うと、使用時間が短縮できます

待機電力

待機電力

リモコンの電源ではなく、本体の主電源を切りましょう

長時間使わない場合は電源プラグを抜きましょう

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