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コーポレート・ガバナンスの状況

コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方

当社では、変化の激しい経営環境に対応すべく、コーポレート・ガバナンスを経営の最重要課題のひとつと認識し、経営の効率化、意思決定の適正化・迅速化および経営の透明性の確保に向けた取り組みを行っております。
また、ガバナンスの一翼として、業務に精通した社外取締役2名、社外監査役2名を確保し(うち1名は常勤監査役)、社外者を過半数とする監査役会を設置しております。
当社は、社会に貢献する企業としての責任を明確にするために、「リスクマネジメント委員会」を設置するとともに、「大同特殊鋼企業倫理憲章」を 制定し、社会に開かれた企業としての基盤の整備に努めております。なお、財務報告の信頼性を確保するために、「内部統制委員会」を設置しております。

2017年11月24日現在

業務執行・監査・監視および内部統制の仕組み

コーポレート・ガバナンスの状況 (最終更新日 2017年11月24日 PDF:548KB)

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